同じアパートに住む憧れの管理人さんを嫌味な夫から寝取ってやった。



同じアパートに住む憧れの管理人さんを嫌味な夫から寝取ってやった。 同じアパートに住む憧れの管理人さんを嫌味な夫から寝取ってやった。
作品紹介
サンプル画像
■■あらすじ■■ 住宅街の片隅に古いアパートがあった。
古いせいか所々傷んでいる部分もあったが、細かく手入れされている為さほど古い印象を与えない外観だった。
そんな所に井上裕太はいた。

裕太は近くの大学に通い、進学当初からそこに住んでいる。
そこは親の経営するアパートで、大学から近いこともあり不自由なく暮らしている。
しかし学業に至っては、特に突出した事もなく、毎日学校と家の往復だけ。
もともと人付き合いが上手では無かったため友達も出来ず、つまらない毎日を送っていた。
ただ唯一の楽しみといえば、このアパートの管理人である仲山香織(なかやま かおり)との会話であった。
香織は裕太と両親が知り合いで、その伝手でこのアパートの管理人になったのだ。
管理人としてアパートに住み、夫婦仲睦まじく暮らしている。

挨拶程度の会話しかしなかったが、裕太にとって出掛けに交わす顔と声だけがその日を乗り切るのには必要だった。
スタイルが良く、顔も可愛い。ただ一つ難点なのが、香織の夫の進だった。
香織との挨拶を楽しみにしているのに、横やりを投げてくる。
その都度、嫌々でも進とも挨拶をしなくては行けなかったのが裕太にとって苦痛でもある。
はじめはさほど嫌ってはいなかったが、事あるごとに裕太に躾のような振る舞いでモノを言ってくるのが気に入らなかった。
裕太にはそれが、どうしても嫌味に聞こえてしまう。
しかし、言い返すような事も出来ず、進との接触を避けるようになり、最近では大好きな香織との会話もご無沙汰だ。
人の唯一の楽しみを奪った進に、仕返しをしたいと思うようになる。

そんなある時、チャンスが訪れる……。


■■登場人物■■
■井上裕太(いのうえゆうた)
勉学に励むでもなく毎日をダラダラと過ごし、近くの大学に通う学生。
モテる要素もなく、コンパや人とのコミュニケーションを取るのも苦手で仲間内でも壁を作るほどだった。
両親が経営しているアパートに住む。
管理人の香織は、親の知り合いというのもあり気さくに声を掛けてくれた。
それが人付き合いの苦手な裕太には勘違いする要因になり、香織に好意を寄せるようになる。

■仲山 香織(なかやま かおり)
裕太の住むアパートの管理人。30歳。
裕太との親同士が仲がよく、管理人としての仕事を引き受けた。
同じアパートに一部屋を管理人部屋として借りていて、旦那の進と暮らしている。
仕事で家を空けることが多い旦那と住むにはいささか手狭だが今はコレで仕方がないと我慢している。夢は子供をつくり、家族で一軒家住むこと。

実家は中流家庭で父親は教師。言葉使いや仕草も厳しくしつけられ育った。
結婚をする際に進との歳の差をめぐる問題があり、始めは些細なトラブルもあったが香織の両親も進の誠実さを知り結婚に至る。今では良い夫婦としてうまくいっている。
家事や掃除、管理人の仕事と両立し、そつなくなんでもこなし、住人からも慕われている。

裕太とは親同士が仲が良いのだが、それほど面識はなく、一住人として接している

■仲山 進(なかやま すすむ)
香織の夫。45歳。
仕事の都合で家を空けることがあり、管理人として仕事をして一人にしてしまっている香織をいつも心配している。

裕太には特に何の感情も抱いていないが、隣に住む若者と言うこともあり、歳上として上から目線で話してしまう。その為、裕太には嫌われているが本人は気付いていない。

将来は香織の仕事にも差し支えないように近くに一戸建てを建てて円満無く暮らそうと仕事に励んでいる。


企画/原画/シナリオ監修 :虚空力士
彩 色 :ひなより
シナリオ :黒林

■基本CG14枚(Hシーン13+立ち絵1枚+α)
画像サイズ:横1600×縦1200(縦1600×横1200)
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